皆さん、なかじさんが考えてくれたPlanを貼り付けました。
コメントお待ちしております。
①クラブカップまでのプラン
春季大会(5月中旬)・クラブカップ予選(6月初旬)
春季大会に向けて、一度チームを仕上げる。
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仕上げた結果、どのぐらいの力があるのか、自分たちの現状を把握する。
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その反省点、修正点を改善し、クラブカップ予選に向けて、再度チームを作り直す。
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チームを仕上げ直し、クラブカップ予選を戦う。
<必要なこと>
■4月~春季大会の間に練習試合を入れる。
・できれば日曜日に練習試合を入れる。土曜日は練習中心のほうが練習試合での反省の修正ができる。
・土曜日に入れる場合は、合同練習後、練習試合をする。(案)
→そうした場合、AとGともう1チームで回す?そうすると効率が悪いのでは?
②具体的な練習内容
■ブロックの強化
1-1(通常の1-1、ブロックの後ろからの1-1、サイドの動きを含めた1-1)
1-2(サイドの平行への1-2(レフト、ライトのみ)、クイックと平行、クイックと両サイド)
1-3(2段トス、クイックと両サイド、時間差の対応)
2段トスに対してのブロック(レシーブとの関係)
一方から攻撃に対するブロック(攻撃側はチャンスボールから攻撃のみ行う。前衛3枚、または前衛2枚、後衛1枚の攻撃。ブロック側は、ブロック3枚、レシーブ3枚入り守備からトスまで。応用を行うときは、切り替えして攻撃まで。)
■ブロックとレシーブの連携
2段トスに対するブロックとレシーブの関係
■コンビバレーの強化
■メンタルトレーニング
■3点、10点ゲーム
<3点ゲーム>
3点連続ポイントしたらローテーション。逆に3点連続失点したら逆ローテーション。
確実にサイドアウトを取り、連続ポイントを取ること。
サイドアウトとサーブキープすることが勝つことには重要。
<10点ゲーム>
何らかの条件をつける。
その条件を満たした、ミスをした場合、0点になる。(例:9-1が0-2になる)
例:スパイクをミスはだめ・相手にブロックされたらだめ、ルール上のミスはだめ・サーブレシーブはだめ
逆に言えば・・・相手スパイクをブロックしたら、相手を0点にすることができる。
ミスを少なくする。メンタル面で、ミスをして0点になりショックは大きいが、そこで立て直す力をつける。
■カットからコンビ、サーブからブロック
「サイドアウト率の向上・サーブキープ率の向上につなげる」
■ブロックフォロー
③Aチーム、Bチームの位置づけ
④その他 連絡事項 試合日程など
キャプテンのこと
練習計画、チーム作り計画